子育ての悩みを抱く親御さんは必見!
1日3分ブログを読むだけで、あなたも子育てをマスター出来ちゃいます。
子育て:待ちに待った夏休み!
子育て中のお母さん、いかがお過ごしですか?梅雨が明け・海開き、そしていよいよ子どもたちが待ちに待った夏休みですね。こう連日暑い日が続くと、今から気力がなくなりそう…って思っているお母さんもいらっしゃるんではないでしょうか?子どもはどんなに暑くても元気いっぱいですよ、大丈夫ですか?
夏休みは海に山に、そしていろんな行楽をお考えのことと思います。子育て中のお母さん、もうお決まりでしょうか?子どもたちはたくさんの宿題をこなさなければなりませんが、家族との楽しみがあれば頑張れるんですよね。きっと、せがまれているという状況のご家庭もあるでしょうね。
上の子が夏休みでも、下の子は関係なかったりという兄弟姉妹がいるご家庭では、夏休みだからといって一緒に楽しむことばかり考えるわけにもいかなかったりします。かえって家の中が騒がしくなり、子育てが大変になるということもあります。母親の仕事とは際限がなく、本当に大変ですものね。
子育ての負担が増え、子どもたちも聞き分けがなかったりすれば、お母さんのストレスも蓄積されていきますね。そうなるとイライラから、些細なことで叱ったりということにもなりかねません。ここは早めに夏休みの楽しみを皆で計画しておいた方がいいですね。
特に大掛かりなイベントでなくてもいいのです。広場で花火や、夕涼みに散歩でもいいんです。どんなことでも、子どもたちにとっては楽しみになります。家族皆の楽しみがあるというのは、心にゆとりをもたらしますよ(’-^*)/素敵な夏休みの思い出をたくさん作ってくださいねヾ(@^▽^@)ノ

◆◇◆ 無料進呈中 ◆◇◆
☆20,000人以上の母親・父親に子育てのアドバイスをしてきたカウンセラーが
今、伝えたい『これだけは忘れずに実践してほしいこと』
特別レポート『最速シンプルで誰にでも実践できる子育て3原則』
http://fp.forestpa.com/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
子育て:「ダメなものはダメ!」と言ってしまう
子育てをしていると、子どもに対して色々と否定・禁止的な言葉を言ってしまいます。というより言わざるを得ないことが多いのかもしれません。もちろん、子どもの安全やしつけといったことからですが、「ダメなものはダメ!」・・・これ、よく聞きますよね。
子育てとは実に難しいものです。「褒めて育てよ」と言われたり、「しつけは厳しく」と言われたり、母親は混乱してしまいます。だから、「あれがほしい・これがほしい」とねだられた時、混乱した母親はつい「ダメなものはダメ!」と言ってしまうのかもしれません。
子育ての中で、こういう経験をされた方はいらっしゃるのではないでしょうか?かといってただ、「ダメなものはダメ!」と言われても、子どもは納得がいきません。おもちゃ売り場で駄々をこねて動かない子どもを、大声で叱っている光景を良く見ますものね。
大事なことは、「ダメなものはダメ!」と頭ごなしに言うのではなく、説明してあげることです。必ずしもその時に理解できなくても、子どもの心にはきちんと伝わっているのです。子育てとは、こうしたことを一つ一つ積み重ねていく作業なんですね。

◆◇◆ 無料進呈中 ◆◇◆
☆20,000人以上の母親・父親に子育てのアドバイスをしてきたカウンセラーが
今、伝えたい『これだけは忘れずに実践してほしいこと』
特別レポート『最速シンプルで誰にでも実践できる子育て3原則』
http://fp.forestpa.com/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
子育て悩み:挨拶をしない子ども
子育て中のお母さん、こんにちは。最近は、やっとお天気も安定しだいぶ過ごしやすくなってきたので、なんとなく心も晴れやかになっている私ですが、皆さんはいかがでしょうか?午前中に済ませたい家事のはかどり具合はどうですか?特に用事がないようでしたら、ちょっと一休みしながらゆっくりすすめていきましょうね。
さて、子育てで心配になっていることに、子どもが挨拶をしないことが挙げられます。おはようやこんにちは、ありがとうやごめんなさい等々が当たり前に言えないということです。言うまでもなく、挨拶とは人と人とが関わる上で、とても大事なコミュニケーションツールです。できて当たり前のようなことができない、これは親としても心配になるわけですね。
子どもは小さければ小さいほど、親に密着して成長しています。ですから当然親からの影響というものは大きいのです。先ずは家庭が、そのようなコミュニケーションのとれてる環境であるか?ということが重要ポイントですね。もちろんどの親御さんも、基本となる挨拶は徹して教えたことでしょう。
しかし子どもが学習した頃になると、だんだん基本的な挨拶を交わすことが少なくなってくる傾向があります。リモコンとってくれただけで、タオルを差し出してくれただけで言っていた「ありがとう」が、なくなる。おもちゃを踏んじゃった時、振り向きざまにぶつかったときに言っていた、「ごめんなさい」がなくなる。
人は、当たり前に起きていることに対しては、お互い様的意識が働くために、言わなくてもわかっているものと思い込んでしまうところがあります。いかがでしょうか?今日、リモコンやタオルを受け取ったら「ありがとう」を、またおもちゃを踏んでしまったりぶつかったなら「ごめんね」を、言ってみませんか?
日々の生活に、当たり前に挨拶が飛び交う家庭環境であれば、子どもの口からも当たり前に言葉が出てくるものです。大人には、特に日本人には照れがあるようですが、是非試みてほしいことなのです。挨拶が当たり前に飛び交う家庭であったなら、子どもにも自然にコミュニケーション力がついていくことと思うのです。

◆◇◆ 無料進呈中 ◆◇◆
☆20,000人以上の母親・父親に子育てのアドバイスをしてきたカウンセラーが
今、伝えたい『これだけは忘れずに実践してほしいこと』
特別レポート『最速シンプルで誰にでも実践できる子育て3原則』
http://fp.forestpa.com/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆